帰りの通勤電車

いつも割り込みをするおっさん。TAKAのまわりでは二人をいつも見かけます。で、今日はどういうわけか二人とも途中まで立ってました。それでも、途中で着席するタイミングはやはり速いですね。
ひとりのおっさんはいつもスポーツ新聞を広げてます。もうひとりのおっさんは、月刊雑誌などを広げていることが多いようです。以前、そのタイトルが目に飛び込んできてぶったまげたのでした。宗教団体の外郭団体が発行するとかいわれている「馬頭」(=仮名)とかいうものでした。「おっさん、それを見て、判断している人もいるんじゃないの」「それを割り込みしたときに広げているのはどうなんかねぇ」とTAKAは心配したのでした。でも、いつも割り込みしてるから関係ないのか?